AmeyoJ事例集:アウトバウンド事例

株式会社アンドネクスト写真

AmeyoJで効率が大幅アップ。
コール数が3倍以上に。


株式会社アンドネクスト ゼロ・エネルギー事業部 テレマーケティング課様

導入の目的

社内コールセンターの業務の効率を向上することです。オペレーターに無理なく効率よく業務を行える体制づくりを目指しました。

導入の効果

発信機能で呼び出し音を待つ時間が短縮。架電接続率も向上し、オペレーターの精神的負荷の削減にもなりました。


事業社様インタビュー

株式会社アンドネクスト ゼロ・エネルギー事業部は、主にオール電化をお客様に推奨していらっしゃいます。訪問と電話で、人と人がコミュニケーションをとれる営業方法を行われています。同社テレマーケティング課の月俣様(つきまた)にお話を伺いました(2021/10/11)

声でしっかり説明してほしいというニーズに応えています。

月俣様:私達の部署では、潜在顧客層に電話にて商品について、紹介しています。オール家電は地球に優しいといったマクロなメリットもありますが、高齢化に伴って安全性を高める上にも需要が高まっています。しかし、どうやって導入すればいいのか御存じない家庭も多く、できるだけベストな方法を紹介していくのが私達の任務だと考えています。お客様の対象年齢的にメールでは情報をお届けするのは難しく、ハガキやチラシなどでも文字が読みにくいという声も多く、やはり言葉で説明するのが、お客様に伝わりやすいと感じています。

Ameyoはアウトバウンドコールで「お客様とつながってから」オペレータに受け渡されるから効率がいいですね。

月俣様: Ameyoは、お客様リストに一斉発信(プレディクティブコール)をし、呼び出し音が終わって、お客様の電話機につながってからオペレーターに受け渡されるのが気に入っています。他社のCTI(コールセンターシステム)を試した際に、一斉発信の後、オペレーターが呼び出し音を待つ仕組みでした。この方式だと、オペレーターは呼び出し音が鳴り終わるまで待つことしかできないため稼働率が悪く採用しませんでした。

AmeyoJで効率が大幅アップ。コール数が3倍以上に。

月俣様: Ameyoの場合、オペレーターはすぐにお客様とコミニュケーションをとることができます。呼び出し音を延々と待つことが無いため、作業効率が大幅にアップしましたね。コール数は平均して3倍以上ほどになったと思います。オール家電などの情報を必要としているけれどインターネットなどで積極的に情報を得られない方も多いため、Ameyoの導入でお客様に声を届けられる機会が増えたのは嬉しいことです。

会社概要
株式会社アンドネクスト
https://andnext.jp
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福岡県福岡市博多区博多駅東1丁目1-33 はかた近代ビル3階

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